一回で治る!数回で治る!
なんでもこれ一つで治る!
すぐに痛みが取れる!

このような文言を謳ってる技術セミナーには
絶対に行かないでください!!

またそういうセミナーで手技を学んで患者様に

ビフォーアフターをすればするほど
患者様は先生達のこと嫌になりますよ。

これは確実に言えます。
もしおこなっているなら
今すぐにでもやめてください!!!

 

 

治療家大学の泉と申します。

2016年は大阪でのセミナーで喋らせて頂きました。
その時は患者様に「最高」の治療を提供しつつ、経営を安定させていくための内容をお伝えしてきました。

そしてこの度大阪で手技のセミナーを行うことになりました。

 

テーマは「呼吸」

呼吸は生命活動の根源ですので呼吸の異常を見つけることができないとどんな手技を学んでも結果がでないのです。

治療家大学では今回、正しい呼吸を皆様にお伝えすることで、

より多くの患者様の健康をサポートすることができる同時に

皆様の経営を安定させるお手伝いができると確信を持っております。

 

 

悲しいことに、日本には

・治療を勘違いをしている治療家さんが
「ゴッドハンド」と呼ばれて浮かれてる

・そんな影響力のある「ゴッドハンド」の先生が「間違った考えばかり」を伝えている

・技術ばかり高めて本当に大切なところを見失っている治療家さんが増えている

・怪しげな技術セミナーやDVDが多すぎる

・患者様のため、経営のためではなく治療家自身の単なる「自己満足」の手技になっている

ことが多くあるのが現状です。

 

 

もっとちゃんとしたことを学んで欲しい、
本当に患者様のために技術を身につけてほしい、
最高のサービスを提供してそれに見合うだけの報酬を手にしてほしい、

そう考えて今回、本当に必要な手技という
観点でセミナーを開催することを決めました。

 

 

一回で治る!数回で治る!
なんでもこれ一つで治る!
すぐに痛みが取れる!

治療家には魅力的な技術ですよね?

私も2年前までは本気でそう思い、
ひたすら技術セミナーに参加してました。
3年で60万円以上は費やしてきました。

文献も様々なものを買い、ひたすら読み
ゴッドハンドを夢見て勉強しました。

仕事の休憩時間に毎日1時間以上は勉強し
朝の電車のなか、夜寝る前も必ず本を読み、
休みの日は一日中カフェでコーヒーを7杯ほど
飲みながら勉強するという生活をしてました。

当時はそれなりに「痛みを取る」とこに自信がありました。現にその場でビフォーアフターを行い患者様の「痛くない!」を聞くことが
とても嬉しく思ってました。

しかしその反面、勉強すればするほど
患者様の「痛い」
という声を聞くことが怖くなりました。
その時は痛みが取れても、
次患者様が来院された時の「また痛くなった」「まだ痛いんです」「治りますか?」「もう治らないんですよね」「来た時はいいんだけど…」などの言葉。

その言葉にショックを受け、ムキになって痛みを取り、施術後に患者様に「どうですか?」

患者様は「楽になりました!」「ありがとう!」
しかしまた次の治療では「また痛くなって…」

その時から「治るってなんだろう?」と
心の中で深く悩んでいました。

そんな悩みを持っている時
今の代表理事である
目黒大輔と出会いました。

衝撃的でした。
今までのままだったら
一生この生活を送っても患者様を治せない、
もっと大事なことがあった、
患者様のことを考えてない自分を見つけた、
大切なことを見失っていた、
今まで自分のやってきたことを大きく修正する
必要性が見えました。

 

治療院、治療家に必要なのは
「ゴッドハンドの手技」ではなく
「患者様に最高の治療を提供すること」です。

 

手技セミナーにたくさん参加して技術を身につけて頑張っているあなたへ

技術をたくさん身につけているのに患者様の「痛み」が取れず悩んでいるあなたへ

技術を高めているのに患者様がリピートしてくれないと悩んでいるあなたへ
これ以上時間を無駄にしてほしくない

私と同じ過ちを犯してほしくない

本当に患者様に感謝されてほしい

あなたの成功を願っております。

ぜひ一緒に学びましょう。

 

【開催日時】

5月20日(土)

18:00~21:00

 

開催場所】

大阪市立男女共同参画センター東部館(クレオ大阪東)

〒536-0014

大阪府大阪市城東区鴫野西2-1-21

 

【費用】

経営者の方、現在勤務されている方へ

できるだけ安価で短時間で真実を知って頂きたいと思い、お一人様2000円になります。

ただ学生の方につきましてはこれから学校の授業よりもかなり複雑で内容的にかなり難しいかもしれません。

ですが大切な事なので学んでほしいという理由で300円で受講できるように致しました。

 

我々と同じ治療活動を行い、患者様から感謝される治療家になりませんか?