異常を発見するのはもちろんだが、

それがどれくらい悪いのかというのを

検査でみていかなければならない。

 

例えば、右の膝が悪い。

 

骨が変形していたり、軟骨が損傷していたり

靭帯に問題があったりとか

 

その膝が変形する原因が

腰椎の変形であったり、

骨盤の位置の問題であったりとか、

色んな問題が重複していないか?

 

そういうことも重要になってきます。

 

そして、それらの検査をしデータを取って

患者さんにそれを見ていただいて

患者さんに自身の状態をわかってもらうのが重要。

 

こちらが状態を把握するのは

もちろんだが

 

検査というのは、

患者さんに客観的に

わかってもらうためのものでもある。

 

~~~~~~~~~~~~~

すでに 授業は始まっています。

過去の動画はこちらからご覧いただけます。

 →  治療家大学YouTubeチャンネル

~~~~~~~~~~~~~

 

 

~~~~~~~~~~~~~

すでに 授業は始まっています。

過去の動画はこちらからご覧いただけます。

 →  治療家大学YouTubeチャンネル

~~~~~~~~~~~~~