治療家大学YouTubeチャンネル

 

患者さんは、

どこからが検査でどこからが施術か

その境界がどこなのかは分からないし、

理解できない。

 

まず重要なことは、

今から検査を行うことを患者さんに伝えてから

検査を実施することである。

 

問診、検査、分析・説明、施術

全てにおいてメリハリが無く

ごちゃごちゃしてしまう。

 

そのことが、

あなたは検査だと思ってやっているが、

患者さんに施術だと勘違いさせてしまう。

 

そして、その他にも

検査において大切なことは

専門家としての立場を築くことである。

 

しかし、メリハリのない

問診や検査を繰り返していれば、

患者さんとの立場作りは難しくなる。

 

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