関連症状と併せて

関係する部位の状態も聞いておく。

 

 

あなた=先生=専門家にとっては

当たり前のことかもしれないが、

患者さんはそんなこと知る由もない。

 

 

患者さんが気付かないことを

聞き出して患者さんに伝える。

 

 

知らないことや気付いていなことを伝えることが

患者さんにとって驚きや新しい発見となり、

より強い信頼を獲得できる。

 

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