問診票の活用方法

 

患者さんが話しやすいように伝えやすいように

こちらが聞きたい項目を用意し問診票に聞いてもらう。

 

患者さんが直接言いにくいことや忘れていたことも

文字として項目がある事によってチェックしてもらえる。

 

こんなにたくさんの項目があって

わずらわしさを感じさせてしまうのではないか?

と思っているのはこちら側だけである。

 

実は患者さんには、

こんなに聞いてもらえたという安心感を与えている。

 

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