患者さんは、主訴以外の症状を

主訴と関連しているとは考えていない。

 

専門家としての立場から

その関連症状と主訴と結びつけて患者さん自身が

気付いていないことを気付いてもらう。

 

そのことにより、

より専門家としての立場を確立し

患者さんとの関係を構築する。

 

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