ここからは、

僕が今、実践していることをお伝えしようと思います。

 

そのやり方がどのような理論で成り立っているのか?

それを脇坂が説明します。

 

まず、先生と患者さんとの立場や信頼関係を

築くための問診を心掛けています。

 

患者さんは治療をしてもらう側、

先生の方は治療をしたりアドバイスを行う側です。

 

問診の時に先生が

一方的に患者さんに聞いていくような問診ではなくて、

質問をしてあげているというイメージで問診をしています。

 

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