整骨院側からすると慢性的だと困る。

 

でも、よく患者さんをみてみると

ほとんどの場合が慢性的な問題を抱えている。

 

慢性的だと根が深く問題が大きいはずなのに、

院側にとって都合が良い内容に誘導するようなヒアリングに終始してしまい

患者さんが違和感を感じてしまう。

 

患者さんは何を知りたくて来院されたのか?

なぜ、他院ではなくあなたの院に来たのか?

 

その辺りをよく理解する必要があります。