患者さんが知りたいことと

柔道整復師が知りたいことの違いを理解する必要があります。

 

患者さんは何が原因でこの症状が出ているのか?を知りたい。

柔道整復師は支給申請書に記載する事項を知りたい。

 

このミスマッチが患者さんの信頼を失うことに。